【scratch(スクラッチ)プログラミング】音階を作ってみた~

子猫がピアノscratch スクラッチ プログラミング
今回はscratch(スクラッチ)プログラミングで音階を作ってみました。
この記事は約3分で読めます。

今回はですね〜

音階を作ってみましたよ〜

いつかはオリジナルの音楽とかも作ってみたいなんて〜

夢みたいな事も思っちゃったりしてます〜

!(^^)!

scratch(スクラッチ)プログラミングで初めて音階を作ってみた!

私が言ってる音階ってのは〜

ドレミファソラシドの事なんですがね〜
(その他に在るんかい?(^_^;))

それをどうやって

スクラッチ(scratch)でプログラミングするのかが知りたくなったので〜

調べてプログラムを組んでみましたよ〜!

こういう音階を作るってのも~

scratch(スクラッチ)のプログラミングでは簡単に出来る様になってますね!

音楽ソフト専用じゃあないからこそ音楽の授業にも使っていける感じ~

細かい設定をするってのも必要としないのに〜

いきなり音はピアノで〜っとか出来るんですよね〜

すでに準備されてる音を使うってのは簡単で良いですね!

もう少し学べば本当に作曲とかも出来るのではないでしょうか〜?

今回、私が作ったスクラッチプログラミングの様な事を

音楽の専用ソフトウェアとかでやったなら

きっとなんか面倒な設定とか行ったりして~

専門家でないと到底使い切れない~ってな事になるのでしょうがね。

そこいくとスクラッチ(scratch)で音楽ってのは

機能としては少ないのかもしれないけれど~

感性をスグに形として表しやすい点は大変良いと思いました~!

スクラッチ プログラミングってのは難しいって思っちゃうと~

先に進まなくなっちゃうからね。

この位の仕組みで使いこなしていって~

どんどんと「知りたい」気持ちを高めていった方が学習ってのにはいいかもです~

このscratch(スクラッチ)簡単に音も出せて~音階なんかも簡単に作れる。

これだけでも楽しめるじゃあないですか~
鼻歌ってのだって楽しいでしょ!同じ感じですよ~

でもね厳しい目で見ると~

いい事ばかりでもないっという事も覚えておきましょうね~

まあ、誰にでも得意と苦手がある様に

スクラッチにだって苦手なところはあるんですよね。

その一つがリズム感の部分ですかね。

スクラッチにとってリズムってのは〜

やはり厳密ではないですね!

これはしょうがないですよね〜専門のソフトじゃあないからね~

でも、専門じゃあなくっても~これだけ出来れば~

子供達には楽しい思い出を作ってあげられるのではないでしょうか~

楽しい授業で楽しい思い出を作って学んでいければ~

学校嫌いなんかなくなるかなぁ~???

そんなに上手くいく筈はないですね。。。(;´∀`)

先生方のご苦労に感謝です。m(_ _)m

スクラッチ(scratch)は音楽の授業にも充分使っていけるよ~

今回も使った感想ですがね。

このscratch(スクラッチ)は音楽を楽しむ為の機能は持ってますね。

音階や音の操作ってのをプログラミングするって感覚は

子供達はすんなりと受け入れて学んでしまうのでしょうなぁ。

私も負けずに(勝負じゃないよね。)、これからも色々と使って慣れていきたいと思いま~す!

今回もまた、単純なスクラッチ プログラムを作ったのでね。

動画を下に載せておきます~

興味があったら見てくださいね。

それでは、ここまで読んで頂きまして誠に有難うございました。

嬉しい楽しいついてます。

感謝

泉水善光

↓↓↓↓↓↓ scratchはこうやれば上手くなれるよ!ってのを善光おじさんが解説~! ↓↓↓↓↓↓

【初心者向け】scratch(スクラッチ)の最速の学び方~!!
小学校のプログラミングの授業でも多く使われているscratch(スクラッチ)をやってみました。簡単で面白い。このscratchを最速で覚えていく方法ってのを思いついたのでね。こちらでご紹介させて頂きます。初心者さんには特に有効です~
タイトルとURLをコピーしました